2008年02月01日

ちりとてちん第102回「蜩はかなかなではなく、こわいこわいと鳴いてるのかもしれませんな」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」第102回・2/1(金)

小浜・・

おとうちゃん正典(松重豊)が帰ってきました。
草若師匠(渡瀬恒彦)が、糸子(和久井映見)さんと話しています・・・

蜩の声を聞きながら・・「夏の夕暮れという気がしますなー」と
草若師匠。

「ヒトシが弟子になって、小草若、師匠と呼び合うようにしなければばならなくなって・・必要以上に厳しくしてしまって・・・あいつにしたら出来が悪いから叱られると思い込ませてしまったかもしれません・・小草若には小草若にあった落語の形があると思います。俺の息子ということが、あいつの重荷になるのでは・・と心配です」

糸子さんは「でも、小草若さんが落語家になるって言ってくれたときは嬉しかったでしょう??」

草若師匠「それはもう!!」

糸子さんは「そしたら、それでいいではありませんか!!^^」

帰り支度を始めたものの、激しくうずくまる草若師匠・・

草若師匠・「蜩はかなかなではなく、こわいこわいと鳴いてるのかもしれませんな、生きてるのがこわい・・と」

糸子さんは「生きていたいっていう意味ですか??」


★★★

大阪では・・

喜代美(貫地谷しほり)は、

「今のところ弟子を取る気もちはないようです・・はい、草々の家内でございます・・」とニコニコと電話中・・

小草若さんがやってきて・・菊枝さんもやってきて・・

今度は・・小草若さんに相談・・・

若狭よりできるネタは少ない兄弟子・小草若さん

「落語家になる意味あったんやろか・・」と小草若さんは回想します

★★1980年・春★★

「終業式すんだらおとうちゃんに弟子入りしよう思うんだ・・」とおばちゃん(菊枝)に話すヒトシ(小草若)

おとうちゃんにいったものの・・・おとうちゃん(草若師匠)は

「昨日、言え、そしたらはじめと一緒にお祝いできたのに・・二度手間やなー」とあっさり・・

でも・・・陰では、おかみさん(藤吉久美子)と手をとりあって喜んでいたのです



時は過ぎ、おかみさんが亡くなって、

おかみさんの初七日もすっぽかした草若師匠に怒ろうとして・・

「そこぬけに・・しびれましがな・・」

草若師匠は「それ、流行るがな・・」・・そこぬけ誕生秘話です



草若師匠は、「そこぬけ」が小草若にぴったりの芸風だったのでは・・と思ったのよ・・と菊枝さんは言います。


★★

ちりとてちん第101回「なんも解決しとらん」
ちりとてちん第100回「口先ひとつで笑わせて金をとる落語家はすごい・」ちりとてちん第99回「失敗しても、またやり直したらエエ・
ちりとてちん第98回「落語はもともと個人芸・・」

今週のちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」
「まんじゅうこわい」


俳優・松重豊さんがココセレブインタビューに登場です!

先週のちりとてちん第17週「子はタフガイ」


連続テレビ小説ちりとてちんhttp://www3.nhk.or.jp/asadora/    


2008年01月31日

ちりとてちん第101回「なんも解決しとらん」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」第101回・1/31(木)

小浜・・

おとうちゃん正典(松重豊)が帰ってきました。
草若師匠(渡瀬恒彦)が、糸子(和久井映見)さんと話しています・・・

「30年前を思い出しました・・」とおじいちゃんの写真を持ってきました。

草若師匠は、草原兄さん(桂吉弥)の話しを始めます・・・

草原は最近、落語教室や落語高座を開いています・・
草原は学者肌やし面倒見のいい男です・・」

「正典さんが伝統工芸士の資格を取ったわけは・・奥さんにエエとこ見せたいんですよ、男っつうもんは、そういうしょうもない可愛いとこあるんです・・草原も・・草原の嫁さんは落語についての疑問や感想を書いてきてたんです・・その答えを一生懸命書いてたんです・・

それで、みどりさんと仲良くなって・・

草原は芸歴10年まで出られる新人コンクールの予選は通るけど本選では緊張して失敗して落ちる・・の繰り返しでした。

10年目28歳のとき、みどりさんは就職していて・・

このコンクールで賞をとられんかったら25歳になったみどりと別れようと思います・・と言ってました

けど、落ちてしまいました・・あんだけマジメに落語を勉強してきた男ですから、賞のひとつもとってもらいたいというのは本音ですー」


★★★

大阪では・・

喜代美(貫地谷しほり)は、相変わらず自分の芸に悩んでいました・・

今度は・・草原兄さん(桂吉弥)に相談・・・

落語教室の資料を取りにきた草原さんに喜代美は

「草々兄さんは、女だからやと言い、四草兄さんは、お前がへたやからやと言い・・」

「わかるわー若狭ちゃんの悩み・・」と草原さんの奥さんの緑姉さん・・

「落語は男性に受け継がれてきたから・・」緑さんは学生時代、よく落語を見に来てたんですー。

「あせるな、続けてたらわかってくることもある・・」と草原さん・・

みどりさんは「ワタシは、なにもせえへんよ、ただの素人だもの。プロになろうおもったことはないよー。大学でたら、まーくんのお嫁さんになろう決めてたもの、なかなか結婚しよって言ってくれなかったけど・・。別れよう言われてショックだった・・」

草原さん28歳のとき、最後と決めた落語コンクールで失敗して、みどりちゃんと別れるという草原さんに

草若師匠は・・

コンクールに出るのは、みどりちゃんに喜んで、尊敬してほしかったやろ。お前の長ったらしい、芸を目を輝かして聞いてくれる女がほかにいると思ってるのか??」

草原さんとみどりちゃんは師匠のおかげで結婚したのでした。

仲良く帰っていく草原さんとみどりさんを見て・・

「なんも解決しとらん」と頭を抱える喜代美でした


★★★


ちりとてちん第100回「口先ひとつで笑わせて金をとる落語家はすごい・」ちりとてちん第99回「失敗しても、またやり直したらエエ・
ちりとてちん第98回「落語はもともと個人芸・・」

今週のちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」

「まんじゅうこわい」


俳優・松重豊さんがココセレブインタビューに登場です!

先週のちりとてちん第17週「子はタフガイ」


連続テレビ小説ちりとてちんhttp://www3.nhk.or.jp/asadora/    

2008年01月30日

ちりとてちん第100回「口先ひとつで笑わせて金をとる落語家はすごい・」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」第100回・1/30(水)

小浜・・草若師匠(渡瀬恒彦)が、糸子(和久井映見)さんと話しています・・・

「四草は最近、よく天狗座がらお呼びがかかります。丹精な落語をしますから・・あいつに落語できるかいなと思ったんですが・・」

おなかをおさえる草若師匠・・・

草若師匠は、四草さんの話を続けます・・・


1986年

四草「さっきの落語はあんたか・・」と草若師匠に

「算段の平米をワシに教えてくれ・・」四草さん・・

四草さんは入門した年が遅いんです・・

くらさわしのぶ、24歳・・・四草さんの入門したときは、商社に勤めてました・・親の許可なしに弟子にはできないという師匠・・

四草さんは妾の子でおとうさんには会ったことはない・・・

落語家は上下関係に厳しい・・・兄弟子をうやまえないような言葉使いをする四草さんに落語家はムリやと師匠は言います・・

口先ひとつで笑わせて金をとる落語家はすごい・・という四草さんを

おもしろい奴と思って弟子にしたものの、兄弟子たちと折り合いが悪い・・四草さん。

九官鳥の子が師匠宅に入ってきて、「その九官鳥が助かるかかけましょう」と四草さん

草若師匠は、「ワシは死ぬほうにかける、死ななかったら、お前になにかほしいものをやる」

四草さんは一生懸命、九官鳥の面倒を見ます

「お前の勝ちや、なにがほしい??」と聞く師匠に「九官鳥・・」と答える四草さん

草若師匠は「口の悪いのは今でも治りません・・もうちょっと人付き合いが上手になってくれたらと思いますが・・」

★★★

大阪では・・

四草さんが・・「若狭(貫地谷しほり)・・なんか用??」

喜代美(貫地谷しほり)は今度は四草兄さんに相談にやってきます・・

「本題にはいったとたん、お客さんがひいていくんです・・」喜代美

「お前がヘタだからひいていくんやろ」と四草さん・・

そこげ磯七さんがやってきて・・

「散髪会の連中も連れてきたぞー」

四草さんが天狗座のスタッフに「師匠」と呼ばれてるのを聞き、
磯七さんは「あの小生意気な四草が師匠とは・・。四草さんは30代半ばやで、草々さんより年上やでー」と聞いてびっくり仰天の喜代美・・・

四草さんは、年老いた九官鳥を見つめながら、喜代美に「ワシの高座を見とけ・・」と言います・・

四草さんの高座・・

「昔から10人寄ればみな十色(といろ)と申します。みなさんのお顔や気性がそれぞれ違うように・・」

そのあと、まんじゅうこわいの演目をしてくれました。
こうしたら受けるとでもいうような堂々とした高座で・・

なんでうけないのかという喜代美の質問に答えてくれるような高座でした。

★★★

まんじゅうこわい

「しかし、よう集まったなー。これだけ集まると、めいめい好きなもんもちがうやろ、お前さんの好きなものはなんや??」

「酒や」「女や」「ぼたもちや」・・

男たちが集まって、わいわいとたわいもない話をしています

「今度はキライなもんや」

「ヘビ!!」「なめくじ」「嫁さん」・・

「ワタシは実は・・まんじゅうが怖い・・」
これをきいて男たちはイタズラで饅頭をたくさんかってきて、家に投げ込みます・・さぞかしもがき苦しんでるだろうと覗き込むと・・饅頭をほおばってる姿・・・

「あんたのほんとに怖いもんはなんや」という問いに・・

「ここらへんで、しぶーいお茶がこわい・・」

★★★


ちりとてちん第99回「失敗しても、またやり直したらエエ・
ちりとてちん第98回「落語はもともと個人芸・・」

今週のちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」

俳優・松重豊さんがココセレブインタビューに登場です!

先週のちりとてちん第17週「子はタフガイ」


連続テレビ小説ちりとてちんhttp://www3.nhk.or.jp/asadora/    

2008年01月29日

ちりとてちん第99回「失敗しても、またやり直したらエエ・」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」第99回・1/29(火)

小浜・・草若師匠(渡瀬恒彦)が、糸子(和久井映見)さんと話しています・・・

草々(青木崇高)は、落語、落語、落語・・落語しか頭にない男です。落語のことになるとよう喋る・・他のことが目にはいらないのが欠点といったら欠点です・・いつでも完璧を求める・・」

そのころ草若師匠宅・・

草々さんが電話にでていて「あかん言うたらあかん、もう二度と電話をしてくるな」がちゃんと電話を切ってしまいます。
草々さんに弟子入りしたい言う子がいて、電話をかけてきたらしい。でも草々さんには「まだ修行中や・・」と弟子を取り気は全くありません・・

結婚して3年がすぎても、草々兄さん大好きな喜代美(貫地谷しほり)・・

まんじゅうを怖いのネタをやったんですけど、お客さまがひいてしまったんです・・」と草々さんに相談する喜代美


★★★

まんじゅうこわい

「しかし、よう集まったなー。これだけ集まると、めいめい好きなもんもちがうやろ、お前さんの好きなものはなんや??」

「酒や」「女や」「ぼたもちや」・・

男たちが集まって、わいわいとたわいもない話をしています

「今度はキライなもんや」

「ヘビ!!」「なめくじ」「嫁さん」・・

「ワタシは実は・・まんじゅうが怖い・・」
これをきいて男たちはイタズラで饅頭をたくさんかってきて、家に投げ込みます・・さぞかしもがき苦しんでるだろうと覗き込むと・・饅頭をほおばってる姿・・・

「あんたのほんとに怖いもんはなんや」という問いに・・

「ここらへんで、しぶーいお茶がこわい・・」

★★★

まんじゅうこわい」の落語を草々さんの前で披露したあと草々さんは一言・・・

「女やからないか、女やから受けんとちがうか??」・・と実も蓋もない一言・・・落語は300年にわたって男が演じてきた・・男が演じるようにできた落語にいきなり女がはいっても不自然が生じるのは当然や・・と・・

喜代美は「うすうす、気がついてはいたけど、気のせいかな・・と思ってました・・」

草々さん、いきなり怒り出し・・「気のせいとはなんじゃーー。落語に気のせいとかあるかーーー」

まだ話しを続けたい喜代美に「練習せな、それぞれみんな自分の落語には悩みがある、それをそれぞれ考え、工夫して、乗り越えて自分の落語を作っていくんや、甘えとったらいかん!!」と打ち切る草々さん・・

★★★

1980年・・・

まんじゅうこわい」の落語を稽古中の草々さん・・

それを見つめる草若師匠・・

まんじゅうこわい」を終えた草々さんに草若師匠は

「10人以上の人物がでてくるが、2、3人に絞って演じわけたら、メリハリがつく・・ようとーる声やな、大事にしや、お前の宝や」

草原兄さんのすきなものは「酒」
小草若さんの好きなものは「真っ赤なスポーツカーです」
草々さんの好きなものは・・「落語です・・」

草若師匠は「落語家が落語好きでどうする、ほかに好きなものは??」

草々さんは・・「恐竜です・・恐竜はでかいし、強いし・・・」

★★★

場面は小浜に戻り・・草若師匠は話続けます

「草々は恐竜みたいなもんです・・でかくて、強くて・・・けどもろい・・ちょっとしたことで崩れる・・そういう弱さをもってます」


★★★

恐竜のジグソーパズルを作っている若い草々さん・・・

小草若が、ジグゾーパズルを壊してしまい、草々さんは泣く・・

草若師匠は「しょうもないことで泣くな、なんべんでもやり直したらええ」・・

★★★

そのジグゾーパズルを、作り出す草々さんと喜代美・・

一枚たりないパズル・・

いいんではないか、ピースが1枚くらい欠けていても・・ここになにがはいるか想像すると楽しいだろう

という草若師匠の言葉を思い出し、草々さんは喜代美に、一枚かけているジグゾーパズルをみながら・・

いいんと違うか??色々悩んだら・・。自分の落語に何がたりないのか色々考えるのが落語の仕事のおもしろいとこや。
考えて、やってみて、失敗しても、またやり直したらエエ・
・」

草々さんはよう言います
師匠の言葉は10年も20年もたってから、意味がわかることがある、師匠の言葉こそがオレの宝物や


★★★

ちりとてちん第99回「失敗しても、またやり直したらエエ・
ちりとてちん第98回「落語はもともと個人芸・・」


今週のちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」

俳優・松重豊さんがココセレブインタビューに登場です!

先週のちりとてちん第17週「子はタフガイ」


連続テレビ小説ちりとてちんhttp://www3.nhk.or.jp/asadora/    

2008年01月28日

ちりとてちん第98回「落語はもともと個人芸・・」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」喜代美(貫地谷しほり)の落語家修業も6年を超えました。

「奈津子さん・・落語へたになってますか??最近、受けんようになってきて・・」

「駆け出しのときは、お客さんはあったかい目でみてくれる、けど、もう6年や」奈津子さん

「なんや、喋れば喋れるほど、お客さんがひいていくような気がする・・」喜代美

★★★

小浜では・・草若師匠(渡瀬恒彦)が、糸子(和久井映見)さん宅を訪ねていました。

お仏壇からお菓子を持ってきて草若師匠に勧める糸子さん

昨夜は、小浜市民会館で師匠の高座があったようです。

おとうちゃん正典(松重豊)は、若狭塗りの伝統工芸士の資格試験を通ったようです。観光協会や小浜市の援助を受けられるようになりました・・

そこへ弟・正平くん・・なんや・・小次郎さんみたいな格好・・
就職活動をしていたが、全部失敗してしまい、今はアルバイト中。
正平くんが、小次郎さんの性格を受け継いでいたようです。

小次郎さんは、奈津子さんに土下座して結婚を申し込み・・
奈津子さんに「わかった、ただし貯金が200万円以上できてから・・」と言われ・・・・宝くじを買う日々・・働くという考えはないようです・・

A子(佐藤めぐみ)のおかあさんは体調をくずして入院していました。

友晴さんと順子ちゃんは、双子の男の子を連れ、病院を訪ねます。(しゅんぺいくんとじゅんぺいくん)

喜代美は、A子が戻っていることを知ってはいましたが、自分のことに精一杯で、長い間会ってない友人のことを思いは薄くなってしまいました・・

居酒屋「寝床」へ行く喜代美・・

落語がうけないことを
」と草々(青木崇高)さんに相談しようにも、草々さんは、上方落語三国志公演を控えてぴりぴりしていて相談できないので、磯七さんに相談しようとしたのでした。
ほかの兄さんたちもそれぞれに忙しく、以前のようにみんなで集まってなにかをするということもめっきり減っていました。

熊吾郎さんは「喜代美ちゃんがここにきたときは草若さんは落ちぶれてしまっていた・・けど、みんあ戻って力を合わせて、「寝床」で落語会をしていた・・けど今は天狗芸能にも復帰できた・・落語はもともと個人芸・・いつまでもみんなで力を合わせていうほうがおかしいのでは??」

喜代美は「ワタシはまだまだ新人だから、兄さん達にもっともっと教えてほしい・・早く師匠に認めてもらいたいんです・・」

★★★

小浜・・

草若師匠が、わき腹を抑えてうずくまります・・
高座が終わったあとは、いつも2、3日疲労困憊の状態から抜け出せないんだそうです。

「10人いたらそれぞれ気性も得意不得意も全然ちがう・・なんであんなバラバラな連中がワタシのところに集まってきたんだろう・・と不思議な気がします・・・」と5人の弟子達のことを糸子さんに語りはじめました・・

★★★

久しぶりに草若師匠居酒屋「寝床」の熊五郎さんのお顔を拝見しました・・
喜代美ちゃんの髪が長くなっています・・

★★★

今週のちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」

俳優・松重豊さんがココセレブインタビューに登場です!

先週のちりとてちん第17週「子はタフガイ」


連続テレビ小説ちりとてちんhttp://www3.nhk.or.jp/asadora/    
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。