2008年01月26日

ちりとてちん第97回「お前のためやない、喜代美のためや」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第17週「子はタフガイ」第97回・1/26(土)


喜代美(貫地谷しほり)の高座が終わると同時に五木ひろしが登場するはずなのに、その気配のないまま、喜代美の落語「天災」は終りに近づいていました。

ちりとてちん第63回「次の落語は天災や」★

「何をもめとんのや・・」五木ひろしがくるまで、お話しをのばさねば・・と、勝手にお話しを作り始めました・・

「わしは、自力でりっぱな塗り箸職人になりたいんやけど、嫁さんが反対するんや、大きい会社で世話になれと」

「嫁さんが反対するんでなくて、天が反対したと思えば腹もたたんやろ」

・・・・「おとうちゃん、ワタシからもお願い、おかあちゃんと仲直りしてくれませんか」・・「ワタシからもお願いします・・」・・「五木ひろしっ!!・・なぜこんなとこに五木ひろしが・・・」
「おふたりのために一曲、歌ってさしあげましょう・・」

五木ひろしはあらわれません・・・

喜代美に戻って、喜代美は「おとうちゃん、おかあちゃんごめん、五木ひろしは来られないの・・ふるさと歌ってもらおうと思ったのに・・仲直りしてもらおうと思ったのに・・ごめんなさい・・」

おとうちゃん正典(松重豊)が、「洗いざらしのジーパンひとつ、白い花さくふるさとが・・・」とふるさとを歌い始めました・・

「2回目やな、おとうちゃんが五木ひろしのふるさとを歌ってくれるのは・・」と、糸子(和久井映見)さん

おとうちゃんは「お前のためやない、喜代美のためや

おかあちゃんは「わかっとる、だから余計に嬉しいんや

友春さんはじめみんなの拍手で、夫婦落語会は「ふるさと」の大合唱で終りとなりました

五木ひろしは玄関まで到着していたのですが、喜代美に電話で「いけそうもないんですよ・・」と。「ここで登場したらやぼでしょう・・」とマネージャーと話しながら帰っていきました・・・

おとうちゃんとおかあちゃん

あんとき、お前のとこへ行かないで、箸の修行を続けてたらもっといい箸を作れてたかも知れん。けど、お前を失わないでよかったと思ってる・・・帰ってきてけれ・・お前がおらんかったら、わしの箸は研いでも研いでも輝かないのや」(涙・・涙・・)

★ちりとてちん第96回「あんたなしに修行はできん」1/25★

★★★

魚屋食堂・・

「うまくいってよかったないの」と順子ちゃん・

喜代美は「結局おとうちゃんに助けられた・・結局、ワタシは高校時代のままや・・」

そこで順ちゃん・・「あんた、まだ、主役になるゆうのは、ステージの真ん中で、スポットライトあびることやと思ってるんか!!
誰にも見えんとこで草々さんのために三味線ひいとるあんたも、おとうさんおかあさんのために変な落語やってるあんたも、ものすごく輝いていた。人にライトあてるゆう仕事はなかなか出来ない仕事や!!」

同級生たちも「また小浜で落語会、やってな^^今度はA子も身に来れるといいね」・・

そういえば、A子ちゃんはどうしているのでしょうか・・・

★★★

「小次郎、大阪に帰るけど・・」と奈津子さん・・

「なっちゃん、わしと結婚してけれ、頼む!!」頭を下げる小次郎さん・・

弟・正平くんは・・どうにもならない気持ちで留学のパンフレットを引き裂き、涙するのでした・・

おかあちゃんは・・台所仕事・・おもちゃの指輪をつけて・・・

が、指輪がおちてしまった・・大騒ぎするおとうちゃんとおかあちゃん・・

★★★

お前やったんやのー、おかあさんとおとうさんを結びつけていたのは・・」と草々(青木崇高)さん

「なんで仲直りしたのかよくわからんけど」と喜代美・・

「明日、婚姻届を出しにいこう」と草々さん・・

翌日、小浜市役所に婚姻届を提出・・

「そろそろ、大阪に帰ろう・・」

★★★

来週のちりとてちん第18週「思えば遠くへすったもんだ」

俳優・松重豊さんがココセレブインタビューに登場です!
ちりとてちん第96回「あんたなしに修行はできん」
ちりとてちん第95回「今までのどんな高座より、今日の高座は大事な気がする」
ちりとてちん第94回「僕は身の丈にあった選択をしてるだけや」
ちりとてちん第93回「歌はふるさとでお願いします・」
ちりとてちん第92回「お前と俺は落語で結ばれてるのや


「ちりとてちん」に五木ひろし 10年前の自分を熱演
和久井映見、20歳役に挑戦も「背中が30代

順ちゃんと友晴さんの結婚騒動


連続テレビ小説ちりとてちんhttp://www3.nhk.or.jp/asadora/  


2008年01月25日

ちりとてちん第96回「あんたなしに修行はできん」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第17週「子はタフガイ」第96回・1/25(金)


喜代美(貫地谷しほり)草々(青木崇高)さんとの夫婦落語会

草々さんの「たちぎれ線香」を聞きながら、糸子(和久井映見)さんは、自分と正典さん(松重豊)の若い頃を思い出していました・・

★★回想・・冬・・★★

糸子さんのおかあさんが倒れて入院、借金取りからは返済の催促・・
正典さんに「お仕事の邪魔をして申し訳ありません・・心細いので一度だけ会いにきてください・・」と正典さんに手紙を書く糸子さん。

正典さんは手紙を持ってきた小次郎さんに「その手紙はしまっといてくれ、今作ってる箸がとうちゃんに認められたら、迎えに行く。手紙を読んでしまったら会いに行きたくなるからな・・」

糸子さんは正典さんに手紙を書き続けます。

納得のいく塗り箸ができた正典さんは、ふと、たくさんの糸子さんの手紙を見つけます・・
鯖江市の糸子さんのもとへ向かう正典さん・・

鯖江におかあさんを残して、結婚し小浜へ行くことは出来ないという糸子さんに正典さんは「あんたなしに修行はできん」と・・そのまま二人は結婚するのです・・

また冬がきて12/31・・喜代美が誕生するのです。正典さんの歌う五木ひろしの「ふるさと」を聞きながら・・。



ちりとてちん第95回「今までのどんな高座より、今日の高座は大事な気がする」
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ちりとてちん第93回「歌はふるさとでお願いします・」
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今週のちりとてちん第17週「子はタフガイ」


「ちりとてちん」に五木ひろし 10年前の自分を熱演
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ちりとてちん第95回「今までのどんな高座より、今日の高座は大事な気がする」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第17週「子はタフガイ」第95回・1/24(木)


夫婦落語会で一曲歌いましょうと言ってくれた五木ひろしさんに「おかあちゃんの一番好きなふるさとでお願いします」と頼んだ喜代美(貫地谷しほり)ちゃん。

そして草々(青木崇高)さんとの夫婦落語会(観客はほとんど家族のみですが^^)
が始まりました。

そして・・五木ひろしさん登場・・・は喜代美の妄想・・

「喜代美、そばを用意しとらんかいな??」と順ちゃん友春さんとともに久々に家に帰ってきた糸子(和久井映見)さん。

順ちゃん、喜代美の同級生もやってきました。

ちょっと緊張気味の喜代美・・

「やっと見れるなーB子の落語・・楽しみやー」と喜代美に話しかける順ちゃん

「今までのどんな高座より、今日の高座は大事な気がする。高校生の頃と違うアタシをみんなに認めてもらいたい」・・と喜代美

★★★

台所には糸子さん。そこへおとうちゃんの正典さん(松重豊)がやってきて・・糸子さんはいきなり20歳の頃を思い出します。

回想小さな雑貨やさんの糸子さん・・福井県鯖江市・・春、二人は出会ったのでした。
正典さんは女性の持ち物を見て若狭塗り箸のデザインにとり入れようと見に来ていたのでした・・

それからお付き合いが始まり・・

(なんか・・・髪型が笑える、松重豊さん・・)

ある日、糸子さんのおかあさんは倒れてしまい入院してしまいました。

和久井映見、20歳役に挑戦も「背中が30代
★★★

夫婦落語会の会場(喜代美ちゃんの実家なんですけど)で、離れて座る糸子さんと正典さん・・

五木ひろしさんから「渋滞に巻き込まれて遅れるかもしれません、高座の引き伸ばしをお願いします・・」との連絡がはいりました・・・

高座が始まります・・・

★★★

「ようこそのお運びで・・・半分くらいこの家の人ですね・・」と草々さんの高座がはじまりました・・・

「どうしよう・・・」喜代美

★★★

ちりとてちん第94回「僕は身の丈にあった選択をしてるだけや」
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2008年01月23日

ちりとてちん第94回「僕は身の丈にあった選択をしてるだけや」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第17週「子はタフガイ」第94回・1/23(水)

五木ひろしさんの話題で盛り上がる喜代美(貫地谷しほり)の実家の夕食の席
「徒然亭の落語が五木ひろしにまけるわけにはいかへんで」と草原兄さん
「わかってます!!若狭、稽古するでー」と草々(青木崇高)さん

★★

「たちぎれ線香」

ええとこの若旦那(松重豊)が100日の間、蔵に閉じ込められることになってしまいます。そのわけは、南の小糸(和久井映見)という芸妓のもとに通い詰める若旦那を番頭や親族が心配して会えないように蔵に閉じ込めたのです。

翌日から人目で色町の男とわかる若者が毎日来ては、番頭に手紙を渡します。「若旦那に」と

この毎日の手紙は80日目で途絶えます。
100日目、蔵から出てきた若旦那が手紙を見ますと・・・80日目の手紙には「今生にてお別れします・・」来なくなった若旦那を待ち焦がれて死んでしまった小糸。

小糸のいないお店に行き、突然聞こえてきた三味線の音・・「小糸が三味線をひいとる・・こんなことと知ってたら、蔵やぶってでてきたのに・・」と若旦那・・三味線の音が途切れたとき、他の芸者さんが

「若旦那、小糸はもう、三味線ひきしません、お仏壇の線香が消えました・・」と言います

★★★

「ほら、若狭、やってみぃ」と草原さんが喜代美に三味線を渡します。

奈津子さんは「喜代美ちゃんがうらやましいと思った、学園祭とかみんなでなにかするっていうのに無縁だったから・・」

小草若さん、四草さんは「なんか、ヒマやなーー」
「小草若さんも落語の稽古したらいいじゃないですか、これからどうするつもりなんですか、落語も、女も・・草々兄さんに負けてしまって、ちょっとは草若師匠の息子だという自覚をもったらどうですか!!」と四草さん。

★★★

魚屋食堂で・・喜代美と弟・正平くん

「あのな、おかあちゃん、今度の日曜、草々さんと夫婦落語会をやるからゼッタイ来て・・それで、五木ひろしがゲストででてくれるねん」

「行かないわ、でたらめにきまっとる」と糸子さん

「五木ひろしがふるさと歌ってくれるんやて」弟・正平くん

「正平が言うなら本当だから行くわ」と糸子さん・・

★★★

正平くん・・「おかあちゃん、僕の留学のパンフレット見た??それでお金の心配して、お父ちゃんとケンカしたのか。確かに留学もかんがえた、家にそんな余裕ないのわかってるからあきらめた。遠慮してるわけではない・・僕は身の丈にあった選択をしてるだけや

★★★

へたくそな歌といわれつつ、練習に励む喜代美・・・

喜代美のおとうさん(松重豊)の仕事場を訪ねる小草若さん・・

おじいちゃんの作品を見せるお父さん。

おとうさん(松重豊)は「先代が亡くなって13年、頑張って修行してきましたが、父の足元にも及びません・・追いかければ追いかけるほど父の背中が遠く小さくなっていく気がする。それでも追いかけずにはいられないのです・・

★★★

兄さん達は大阪へ帰り、いよいよ夫婦落語会・・

★★★

ちりとてちん第93回「歌はふるさとでお願いします・」
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今週のちりとてちん第17週「子はタフガイ」


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2008年01月22日

ちりとてちん第93回「歌はふるさとでお願いします・」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第17週「子はタフガイ」第93回・1/22(火)

散策に出かける草原兄さん小草若さん、四草さん

主役になれなかった小浜の日々を思い出す喜代美(貫地谷しほり)・そこへ同級生がやってきます・・

ますます思い出してしまう喜代美・・・

自意識過剰のアホな喜代美・・

「サインもらえないかな」と同級生

「おい若狭」と草々(青木崇高)さん

「B子、結婚したのーーかっこいいいいいいーーー」と大騒ぎの同級生・・

★★★

魚屋食堂では友晴さんが、順ちゃんのお父さんに叱られながら焼きサバを焼く練習です
友春さんのTシャツには(焼きサバは一日にしてならず・・とプリントされてます\(*≧∇≦)/ )

そこへ草原さんたちがやってきて・・

小草若さんは友晴さんに「よう決心したなー、がんばれ」と励ますのでした・。

★★★

沈んでる喜代美に奈津子さんは

「あの大きな天狗座で大勢のお客様の前で立派に落語、やってやったやないの・・」

喜代美「天狗座の何百人のお客様より昔の同級生の前のほうが緊張するんです・・」

奈津子「いいやん、教室のすみにいるめがね女のことなんか気にもかけてなかったくせして、名前がでたとたん友達づらして・・(奈津子さん自身のことみたい・・)そこを乗り越えたときがなりたい自分になれるときや!!

★★★

夫婦落語会の演目をなににしようかと草々さん・・・

「たちぎえ線香」にしようと、草々さん・・・

「立ち消え線香のお囃子はどうするんです??」四草さん・・

「若狭がやれ!!」と草々さんほか・・・

「ごめんください」・・と五木ひろし・・再び登場・・

「この間のお代金の支払いにしました・・」と五木ひろし

「自信がなくておかあさんには夫婦落語会の話しをしてないんです」と語り始める喜代美・・・

「わかりました、私も歌いましょう、そうすれば、おかあさんも喜ぶし、あなたも頑張ろうという気になるでしょう!!」と五木ひろし

「歌はふるさとでお願いします・・」と喜代美・・・

★★

ちりとてちん第92回「お前と俺は落語で結ばれてるのや

今週のちりとてちん第17週「子はタフガイ」


「ちりとてちん」に五木ひろし 10年前の自分を熱演
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2008年01月21日

ちりとてちん第92回「お前と俺は落語で結ばれてるのや」

貫地谷しほりNHK朝の連続テレビ小説ちりとてちん第17週「子はタフガイ」第92回・1/21(月)

友晴さんが順子ちゃんの家に婿入りすることで、順ちゃんと友晴さんの結婚騒動は解決しました。

ところが・・正典(松重豊)さんと糸子(和久井映見)さんはケンカしたまま・・

そんなときに現れた、五木ひろしさん


「愛し合うキモチを思い出させてあげればいいんです!!」と五木ひろし

草々と喜代美が円満であるところを見せつければ、正典・糸子夫妻も仲直りするという五木ひろしさん。

13000円のお箸を買おうとするも・・60円しか持っていない五木ひろしさん・・「お代は結構です」という正典さんに「丹精こめて作ったお箸の価値を貶めるようなことになりますよ」と五木ひろしさん。

で・・・退場する五木ひろし

「ありがとう、ひろし!!」と喜代美

(よく、わかりません・・変な展開^^)

★★★

魚屋食堂・・

「順子ちゃん、母子手帳忘れんようにね」と五木ひろしの歌を口ずさみながら、糸子さん

順子ちゃんと松江さんは産婦人科へ・・・

そこへ喜代美草々さんがペアルックを着て、腕を組んで登場・・(なんとも・・妙なトレーナーです)

一匹の焼きサバを仲良く食べようとするが・・失敗(^^;)
「どんくさいやっちゃな、お前は」と草々さん

自宅へ戻ると草原兄さんが「おかえりぃーー」

小草若さん、四草さんも登場です・・
四草さんは「越前そばおごってください!!」

仕事は・・・どうなってるんでしょうか??

★★★

居酒屋「寝床」で・・・草若師匠(渡瀬恒彦)は将棋中・・

「えーーー若狭ちゃんの仕事は全部なくなってしまったのかーーー!!!」

「若狭の仕事はオレが断った・・あの子は器用じゃないから・・」と草若師匠

★★★

喜代美の家では、カレーを囲んで、大勢で夕食・・・

「和田塗り箸製作所はどうなったしまうのかなー」と正典さん・・

ケンカの原因を尋ねる草原兄さんに、弟の正平君が

「おとうちゃんは自力でおじいちゃんみたいな塗り箸職人になろうとしてるけど、おかあちゃんは経済的なこと考えたら和田製作所の世話になったほうがええと。けど、秀臣さんはおじいちゃんの塗り箸を全否定した人だからおとうちゃんは怒ってしまってそれでケンカになってしまったんや」と簡潔に説明・・

★★★

「今日からここで寝る・・」と喜代美の部屋にくる草々さん・・

草原さんたちは、正平君の部屋で寝るんだとか・・・

「若狭、落語会やろうか、小浜で。夫婦で仲良く落語やるとこをおとうさんとおかあさんにみてもらうんや」と草々さん・・

落語はオレにとってもお前にとってもかけがえのないものや。
大事に育てていこう気持ち、未来へ伝えていこうという気持ちが共有できてる限りはずっと一緒や。お前と俺は落語で結ばれてるのや
。」

「そうですね、やりましょう、落語会」と喜代美。

「おとうちゃんとおかあちゃんにとってのかけがえのないものってなんやろう??」と若狭・・それさえわかったら仲直りさせられるのではと思う喜代美でした

★★

今週のちりとてちん第17週「子はタフガイ」


「ちりとてちん」に五木ひろし 10年前の自分を熱演
和久井映見、20歳役に挑戦も「背中が30代
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