2009年05月15日

喜代美の母・糸子★和久井映見

主役級7人「不毛地帯」唐沢主演で豪華連ドラ化

★★★

2007-12-03

NHK朝の連続テレビ小説ちりとてちんで、喜代美の母、糸子さんを演じている、和久井映見さんスタジオパークからこんにちはに登場・・

ドラマでは、ごくごく普通??(じゃないですね^^)のお母さんなのですが、やはり今日は少しおめかしをして、糸子さんというより、可憐で、清楚なイメージの女優「和久井映見」さんとしての登場でした。
今日のおしゃれについて「今日は特別やさかい・・」と福井弁でにこやかに語る和久井映見さんです。

和久井映見さんは、16歳でデビュー後、トレンディドラマで可憐なヒロインを演じてきました(1996年、フジテレビ系「ピュア」)、2006年にはNHK大河ドラマ「巧妙が辻」で信長の妻も演じました。

そして今回和久井映見さんは朝の連続テレビ小説ちりとてちんでは、大きな娘を持つ、コミカルで暖かいお母さん役に挑戦中です。

糸子さんの名場面集・・第6位から4位
糸子さんの名場面集・・第6位から4位
糸子さんの名場面集・・第10位から7位


喜代美の母・和田糸子和久井映見

喜代美の母。福井県北部出身。悲観的な喜代美とは対照的に、大らかで人懐こく、あらゆることを「なんとかなる」で片付けてしまう楽観主義者。専業主婦で「家族の一大事」が自分の一大事。いつも自分を二の次に、夫や子供たちのことで右往左往している。特に一番不器用な喜代美を心配し、世話を焼くが、喜代美からすると「鬱陶(うっとう)しく」感じることも。
五木ひろしの大ファンで、十八番は「ふるさと」

和久井映見★(わくい えみ、1970年12月8日 - )
東京ディズニーランドに遊びに来ていた際に、スカウトされる。JR「青春18きっぷ」のキャンペーンでデビュー。1988年『時には母のない子のように』で初のドラマ出演
1991年、映画『息子』で日本アカデミー賞助演女優賞、1993年、『虹の橋』で同主演女優賞などを受賞。 テレビドラマは1994年『夏子の酒』、1996年『ピュア』など。

サントリー「モルツ」ビールのCM「うまいんだな、これが」が流行語になった。

1995年、『夏子の酒』で共演した萩原聖人と結婚し、1999年に男児をもうけたが、2003年に離婚する。和久井映見 - Wikipedia

インタビュー和田糸子役★和久井映見さん


posted by ちりとてちん at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ちりとてちんキャスト
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