2007年11月05日

過ぎたときはもどれへんのや

第6週(11/5〜11/10)蛙の子は帰る

福井の家族から元気をもらっい、大阪に戻ってきた喜代美(貫地谷しほり

草々(青木崇高)に「妹になってくれへんか」といわれ・・師匠の草若(渡瀬恒彦)の弟子にしてもらおうとするが、うまくいかない・・

毎晩、草々(青木崇高)の落語を子守唄にして眠る日々は喜代美(貫地谷しほり)の幸せな時間でした。

ある日、奈津子に「そんなに落語が好きなら落語会でも開催してみたら・・」と言われ、その気になる喜代美・・

喜代美は磯七(松尾貴史)から、かつて草若(渡瀬恒彦)の元には草々(青木崇高)を含めて4人の弟子がいたことを聞きますが、
磯七(松尾貴史)から、戻ってくるのは無理だろうと聞かされます。

師匠の草若(渡瀬恒彦)にけいこをつけてもらおうとするが、全く相手にしてもらえない草々(青木崇高)を見つめる喜代美でした・・


posted by ちりとてちん at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今日のちりとてちん
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